武者修行~砂漠の彼方から

~ぜんかい の あらすじ~

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じんめつじんくん と でぃのばるどくん に ぼっこぼこ に されました。

て の とどかないところ から ぼっこぼこ でした。

くやしかったです。

おわります。(たいへんよくできました)

以上です。(5歳児ネタにでもハマってんのか?




前回の敗因としては、つまるところ自分が優勢での立ち回りしか準備していなかったからだ。
極論を言えばPSが足りてないで済んでしまう話ですが、失敗の原因を突き詰めるとこんな感じになりました。

・攻撃判定の見極め不足
・周囲エリアの把握不足

早い話が、今のだらしねぇ立ち回りを過酷な環境に身を投じて鍛えねばならんとです。



そんなワケで行ってきましたHR6ディノニキ@裸

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通常個体だと喉爆破のダウン耐性値が低いのでしょうか?
かなり頻繁にダウンが取れる印象があります・・・。

とりあえず防御力1でも噛み付きに限り、体力MAXを維持すれば即死はしない模様。
今回の相棒にはランポス君を担いできました。

お互いが自分を赦せなかったんだ・・・。
もっと自分は出来たハズだ、しかしだらしねぇ慢心に浸ってしまった。

いざとなれば、モドリ玉で何時でも戻れたハズ・・・タイムを意識し過ぎた結果があの様だ。

乱入前に是が非でも倒したかった?
ディノがラウンドフォースを繰り出す位置が悪かった?

否―――最悪を想定していなかった自分がだらしなかっただけだ。

だからこそ、裸の自分で見つめ直すのだ。
必要以上に臆病になった自分で、斬竜という脅威を観察する必要があった。

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そんなこんなで裸でスタン!
ディノバルドがダウンしている時は、思いの他頭が動いてしまうのでダメージを与えようとしても攻撃をスカらせてしまう場合が多かった。
ダウン時には必ずといっても良い程に曝け出す、喉から狙う場合が多いからだ。
正確に頭を叩くならば、立ち位置はココ!

ディノバルドの顔の真正面、ココならば頭を上下に振るだけなので、横へのリーチがある笛ならば安定してダメージを稼ぐコトが出来た。

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ついでに、乗った。
溶岩島で乗る機会はないだろうから、この部分は蛇足である。

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15分にも渡る死闘の末、遂にヤツを追い詰めた!

段差の昇り降り時にも攻撃判定があるコトすら知らなかった当初。
始めは、左半身から攻撃を意識すれば大体何とかなる、と錯覚していた。

確かに、ディノバルドのモーションは対面して左側から始まるモノが多い。
噛み付き、尻尾の薙ぎ払い、そしてラウンドフォース。

しかし、広範囲の薙ぎ払いは右側から繰り出してくる場合があった。
フレーム回避では反応しきれず、モロに被弾して・・・軽く十回はキャンプ送りになった。

ボコられ続けた末に辿り着いた結論を言わせてもらうと、ディノバルド戦で注視する点は、後ろ脚の位置だ。
高威力かつ広範囲を持つ尻尾はもちろん脅威だが、頭を集中的に攻撃する場合には死角となるコトが多く、モーションの見極めが難しい。
しかし脚ならば、その場噛み付きと火炎飛ばしの予備動作の僅かな差異さえ見逃さなければ、十分に対応が可能だった。
それさえ掴んでしまえば笛の機動力ならば、回避行動でイチかバチかのフレーム回避に頼らずとも、軸足の反対側へ移動するだけでやり過ごすコトができた。

ほんの少しだが、攻略の兆しが見えた気がした。

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チョッピングの異常に横へ長い判定に目を奪われがちだったが、落ち着いて対処すれば硬直が長い分アイテムを余裕持って使用できた。

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そんな感じで、裸ディノ討伐でした。
最終的にラウンドフォースを繰り出してくる位置が絶望的に悪かった時は、プロダイバーやるコトにしました。

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そんなワケで狩猟完了です、お疲れ様でした!
オラ、少しだけディノのコトが分かってきたゾ!

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時々自分のプレイ履歴を見て思うのですがね―――ホントバカやってんなぁ・・・(遠い目)


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