チャレンジクエスト~イベント:タマミツネ討伐

今日も今日とて狩猟笛のリハビリです。

回避のタイミングに関しては、ある程度はまともに(元が元なので回転尻尾が安定して避けられれば上々)なったかな?と、いった感じ。
ただし、奥行きの把握が曖昧なのは相変わらず・・・避けたと思って普通に被弾するのが様式美と化しています(´・ω・`;)う~む

いっそのコト笛装備に回避距離UPを組み込むべきだろうか?
今までは頭への張り付きが難しくなる理由で敬遠していたのですが、割とマジメに検討する必要が出てきたかもしれん・・・。

最近使っているガンス装備には最優先で回避距離UPを付けているのですが―――
ガードを取り入れながら足元に張り付いて転倒を狙うスタンスのガンスと、頭付近を定位置にして攻撃の合間の隙に頭に刻んでいくスタンスの笛ではそもそも毛色が異なるので、支障は出ていない・・・ハズ(´・ω・`;)回避の形式も全く違いますし

うん、支障はない・・・ハ・・・ズ?(もしやガンスで回避距離UPを使ったのがそもそもの原因・・・か?

世の中フシギでいっぱいだ。

そんなワケで、今日のリハビリはチャレンジクエストの「イベント:タマミツネ討伐」です。
※素材が手に入るクエストでも無いので、ガムートのモノと同様に下位から受注可能。
攻撃補正が無い上に獰猛特有のモーションはありませんが、即死はしないのでリハビリには丁度いいでしょう。

言うまでもないですが狩猟笛で、です。

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よっこら・・・せっ、と。
チャレンジクエストの笛装備には「回避性能+1」が付いているのが何気にありがたい。
どのくらいありがたいかと言うと、咆哮回避が安定するといえば分かりやすいでしょうか?(聴覚保護【大】吹けるだろその笛?吹けや)

回避のタイミングとしては、タマミツネが咆哮する前の頭を持ち上げた瞬間に回避行動を取るイメージ。
性能がなくても避けられないコトはないのですが、やはりタイミングはシビアな模様。
(避けれたところで、そもそも硬直が原因で被弾が確定するケースが限定的なのと、被弾覚悟で咆哮前に一発叩き込んで硬直した場合と手数がそんなに変わらない現実・・・いわゆるただの魅せ回避ですね)

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そんなこんなでスタン!
海竜種にしては、頭をうねうね動かさないのは嬉しいです♪(2、3スタン目は段差のおかげで全く頭が叩けませんでしたがね)
・・・ホントは海竜種の皮を被った牙獣種なんじゃないだろうか?
仮にそうだとしても、討伐直後に特殊演出からの第2形態スプラッター(おかわり)とか割とマジメにノーサンキューですが・・・そんなんバイオだけで十分です(´・ω・`;)マジデ

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そんな感じで討伐でした。
クリアタイムは8’50”10

・・・なんだろう、この既視感(´・ω・`;)
つい昨日も同じようなタイムを見たような気がするのですがそれは・・・。

途中から狩技の存在を忘れていました・・・orz
音撃震Ⅲの自己主張が激し過ぎたのもありますが、絶対回避【臨戦】があったコトに気がついたのはクエスト終了後という罠

発動してから次の行動へ移れるようになるまでに10秒かかるとか、割と致命的な気がするのですよ。

コレで威力が固定ダメージ150は草も生えない・・・(´;ω;`)
うん、LvUPで予備モーションの振り回し(威力は空気)が短縮されれば良かったんですけどねぇ・・・orz

下位時点で使うのであれば、限りなく優秀なのですが・・・ぶっちゃけ上位だと硬直する10秒間をそのまま弱点攻撃してたらお釣りがくるんですよ(金銀みたいな頭破壊するまで弱点が無い類の奴等は知らん)

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そんな感じで狩猟完了です、お疲れ様でした!
今回は回避性能に頼りきってしまったので、クセが付く前に性能無しで練習して修正をb(ry
イヤ、ミツネと戦う時は自分から泡に飛び込んでいくから、実質そんな変わらん・・・か?うん、変わらんな。


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