邂逅~ポッケ村

突然だが、恋をしてしまった///

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幼さ残るあどけない顔立ちからは想像もつかない包容力、
仕事をテキパキとこなしながらも想像とは違う、ブラックな龍歴院に絶望した新人笛ちゃんを時に優しく、時に厳しく叱ってくれる理想の女性像―――

「あなたが(女)神か・・・!」(マテ

ついつい見とれている内に、いつの間にか女神と契約を結んでました。
いや~、契っちゃったよ~。笛ちゃんたまらず契っちゃったよ♪


そして龍歴院の案件をなんとか終わらせた私は、受け取ったばかりの年休を大切に握りしめてポッケ村へと旅立ちました。

ただ、背後からなんか上司(龍歴院職員)に・・・
「ちょっと最近、・・・ネコになる仕事のバイトぉ、・・・探してるんだけど、・・・やってかない?」

なんかすごい怪しさ満点だったので、たまらず逃げるように帰宅したのですがあれは何だったのでしょう・・・今となっては分かりません・・・。






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・・・ついに、ついに帰ってきましたよポッケ村!(二周目)
ほらほら!この村入口の看板に付いてる三本の爪痕、これ笛ちゃんが運搬クエをぐずって駄々捏ねたときに抵抗してできたキズなんだぜ~?(得意気)


あっ、じいちゃん!オレ、オレ!オレだよ~!笛ちゃんだよ~♪

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ボケたか、ジジィ(コラ

まあいい、じいちゃんとはあまり話してはいなかったからな・・・


お~い、そんちょひさしぶり~♪笛ちゃんが遊びにきたぜ~♪

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なん、だ・・・と!?
そんなバカな!?アンタとは随分と話したハズやで?つーかこの村の危機も救ったハズや!
なんでそんな初対面みたいにされなきゃあかんねん!?(マテ

ばあちゃんの、アホ~!(´;Д;‵)



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・・・スマナイ、まい女神ト契約シタカラ、きみト契約ハ出来ナイヨ・・・。



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デカァァァァァいッ!説明不要!
こんなにデカい武器、いったいどれだけ食べれば使えるんだろう・・・。



そして、懐かしの強敵(トモ)・・・。白いアイツとの決着が―――

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いくぞ、ドスギアノ・・・あっ(察し)


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