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最悪の相性~【特殊許可】鏖魔狩猟依頼G1~

どんな武器種においても、相性というモノは存在する。


例えば移動がステップとなる為に機動力に難があるランスでは、モーションが特に激しいイャンガルルガを苦手とするように。
例えば攻撃範囲の広さ故に一点攻撃を不得手とする太刀では、怒り時には頭以外の肉質が硬化するキリンを苦手とするように。


それぞれの武器で得意とする相手、不得手とする相手は、その性質によって大きく変わる。
そしてそういったモンスターと対峙してしまった場合その攻略は、大抵は一筋縄ではいかなくなる。


そこで、その相性をどうやって克服するか?


その武器種による不利を、立ち回りでカバーするか。
それともスキルで補助するコトによって、相性の差を縮めるか。
有利な武器種に切り替えて、再戦に臨むか。


その対策は、プレイヤーによって異なると思う。
そして、それが何れも決して楽な道ではないコトは言うまでもない。


それを見つけるには間違いなく多大な労力がかかるだろうし、環境を整えたとしてもそれに馴染むまでには膨大な時間がかかる。
決して一朝一夕で出来るモノではないだろう。


だからこそ、攻略したときの感動達成感苦労した分だけ大きくなるだろうし、面白くもなる。

例え攻略には至らなかったとしても対象をよく観察して攻撃の糸口を見つけられれば、「次はこうしたら倒せるかも?」とプレイに対するモチベーションも上がるだろう。


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だが―――


もしも、そのモンスターに攻撃の糸口がつけられなかったら・・・?




その現実を目の当たりにしたとき、果たして平然を装えるだろうか?



・・・。



前作MHXより登場した二つ名モンスターには、武器種による相性というモノが検挙に出るようになっている。
より多くの武器種を使わせようとした開発側の意向なのだろうか?

原型となったモンスターとの差別化として、有利な状況に持っていくには前工程を取らなくては苦戦を強いられる仕様に加え、
特定の武器では弱点部位すら存在せず、弱点があったとしても他の堅い肉質の部位に吸われやすくなるように改悪されているのが現状となっている。



もはや、工夫で対処できるような代物ではない。


特定の武器種だけでは到底クリアすら困難にせしめた仕様変更を、悪意と呼ばずして何と表現しよう。

相性というには生温い。
武器種の存在を否定するかのような調整が成されているのが、今作の二つ名だ。




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鏖魔ディアブロス


それが二つ名筆頭であり、打撃武器を否定するモンスターの名である。

打撃属性では弱点部位すらも存在せず、全スタイルを通じてカウンター等の切り返し手段に乏しい打撃武器にとっては正に天敵といっても差し支えないだろう。


スキル:弱点特効が機能しないというコトは、TA等の高速狩猟ではほぼ必須ともいえるプラス会心によるダメージ増加が期待できないというコトになる。

弱点を突ける斬撃や弾属性とはこの時点で火力の期待値は雲泥の差
切り返し手段に乏しいというコトはさらに手数ですら他の武器種に劣ってしまう。




普通に考えれば鏖魔を相手にするのならばいっそ、他武器に変えてしまった方がずっと効率的だ。
狩猟笛で最善の攻撃をもってしても、それは斬撃武器での数分の一の火力しか叩き出せないという現実を知っているのならば猶更のコト・・・



けれど―――



火力もなく、安定さえしなかった。
気が遠くなるほどの挑戦を続けて改めて、相性の悪さに絶望すら抱いた・・・。


そんな、無謀ともいえる戦いが幕を開けたのである。



鏖魔戦序盤の行動傾向~嵐の前の静けさ~



頭と尻尾の肉質が柔らかい斬撃武器とは異なり、打撃武器でもっとも柔らかい部位は腹=背甲=翼腕(42)になる。
次点で脚の肉質こそ35とそれなりに通るものの、腹を狙った際に吸われやすい尻尾の肉質は24と青以下の斬れ味では弾かれてしまう。


当然ながら、何れも弱点特効の適応外となる肉質である。
超会心を始めとしたプラス会心に頼った火力スキルを活かすには、このスキルの有無は非常に大きい。


一切の弱点を突けないこの状況は最後まで変わらない為、必然的に長期戦を強いられるコトになるのだが、序盤での鏖魔のモーションは通常のディアブロスと殆ど差はない。


強いて言えば、鏖魔が序盤で高頻度で繰り出す尻尾ビターン位のモノだろうか?

基本的に比較的肉質が柔らかく狙いやすい腹を叩くコトになる打撃武器だと足元を定位置にしているコトが多くなる為、足元の隙を潰してくるこの攻撃を目にする機会が特に多くなる。


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通常種が繰り出してくるデンプシーとは逆の予備動作から始まり


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左脚を軸にしてそのまま対面して左側へ尻尾を叩き落とす。


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さらに、叩き付け時に尾先から前左右へ3つの岩を打ち上げる。
何れもダメージこそ微量ながら尻尾の直撃は勿論のコト、ビターン時の余波や岩に当たった時点でSA付与の攻撃モーションを解除されてしまい転倒する。

判定は見た目通りに対面して右側が薄い為、予備動作の時点で右側へ逸れてしまえば対処はしやすくなる。


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この尻尾ビターン時は翼が下がるのでやり過ごせれば、翼腕を攻撃できる数少ないチャンスとなる。
打撃では安定して柔らかい部位を狙える貴重なタイミングなので、是非狙いたいところ。


序盤の鏖魔は、むしろ通常種よりも大人しい。

他の二つ名とは異なり、通常種と同様に音爆弾や閃光玉、罠が有効に働く。
咆哮を殆ど使わなければ突進の頻度も4G程度にまで抑えられており、そこまで多くはない。

そして、怒り状態にまずならない。
手数次第になると思うが、エリア移動まで怒り状態に出来ない場合すらある。


通常種とは明らかに異なる大人しさ・・・
だが、二つ名筆頭という肩書きの片鱗は既に出始めていた・・・。




暴走状態へ移行~二つ名の片鱗~




序盤までは不気味な程に大人しい鏖魔だったが、体力が一定値以下まで低下すると突然咆哮を上げ、血流が体表に浮かび上がる暴走状態へと移行する。

ここから一定ダメージ毎に怒り状態へ移行する。
挑戦者スキルを採用した場合、スキルが活きてくるのはココからになる。

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ここから先は攻撃モーションが激化し、通常種同様の立ち回りをしていては後悔するコトになる。
暴走状態からはディアブロスの代名詞である咆哮を繰り出してくるようになるのだが、ここから高級耳栓等による咆哮対策が不可欠となる。


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咆哮自体は通常種とほぼ同じだが―――


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そこから咆哮をキャンセルして硬直中のハンターへめがけて高精度の突進を繰り出してくる。

通常の突進とは異なり、硬直しなかったからといって軸をズラした程度ではやり過ごすコトは出来ない。
勿論、咆哮で硬直した時点でもれなく確定被弾、
G3の時点で800程度の防御値では即死に繋がる。

暴走状態初期の段階ではこのキャンセル突進は一度だけなのだが、暴走状態から更に体力を削るとキャンセル突進を折り返してもう一度繰り出すようになる。


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突進後は腹を攻撃するだけの隙が出来るものの、突進直後は脚に残判定がある点に注意。
このとき、同肉質の尻尾と翼腕も一瞬だけ下がるが、狙えるタイミングがシビアになる。


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暴走状態へ移行しても、非怒り時ならば音爆弾は有効


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ブレイヴの納刀継続を考慮しても、笛なら

抜刀攻撃→スタンプ→左ぶん回し→スタンプ→後方攻撃→納刀

の一工程を音爆弾の拘束中に入れるコトが可能だ。


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音爆弾による拘束から復帰した後は着地する前に閃光玉で墜落させる。


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通常種とは異なり、回転尻尾は繰り出してこない。
行動パターンは威嚇かその場噛みつきのみなので、安定して腹を攻撃できるようになる。


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したがって、頭へ尻尾付近にいなければ被弾のリスクはほぼなくなる。
閃光の効果時間は使用する度に減少してしまうものの、墜落時の転倒時間までは短縮されない。
頭や尻尾に吸われないよう、確実に腹や背中を狙いたいところ。







暴走状態へ移行するとキャンセル突進の他に注意すべきモーションとして、角掘りがある。
足元から頭付近を定位置にしていると使用頻度が高くなるほか、デンプシー後の派生モーションとしても繰り出してくるので要注意。

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予備動作の出始めこそデンプシーと似ているが、コチラはそこから力を溜めるように水蒸気を纏うので足元に居ても識別はしやすい。


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その場から左側へ薙ぎ払うように角を地面に突き刺しながら頭突きをかましてくる。
角部分に被弾すると、剣士でも瀕死に陥るので要注意。

また、ダメージこそ軽いものの尻尾にも当たり判定が発生する。

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攻撃後は威嚇動作に入るものの、この時の隙は小さいので攻撃チャンスには繋がらない。


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攻撃範囲が非常に広い上に攻撃の隙潰しとして繰り出してくる為厄介なモーションではあるが、左脚付近には当たり判定は存在しない。
銀冠以上のサイズだと、左脚に接触する位の位置取りならば頭と尻尾の判定は届かなくなるので後ろ脚を攻撃するコトは可能となる。






攻撃が激化する上、体力が減少するにつれて怒り状態になる頻度も多くなる為、行動パターンを見誤るとそのまま致命打へと繋がる暴走状態。
だが、二つ名筆頭という肩書きを考慮すると依然として罠等による拘束、疲労状態といった弱体化がある現状の鏖魔をソレと表現するには些か大袈裟過ぎやしないだろうか?


隙こそ小さくなったものの攻撃チャンスを見出しにくい黒炎王や紅兜、怒涛の連撃を繰り出し疲労状態がそもそも存在しない金雷公や燼滅刃と比較すれば、今の鏖魔は二つ名にしては御しやすいともいえた。



そう、コイツはまだを残している・・・。


二つ名筆頭とさえ称される程の―――最凶の武器を・・・。




狂暴走状態へ移行~鏖殺の暴君~




体力を25%以下(※)まで削ると、全身から水蒸気を纏いながら特殊な咆哮をあげるようになる。
このときの咆哮ではキャンセル突進を繰り出してはこないものの、ジャストアクションやイナシでこの咆哮の回避は不可能
※超特殊許可では50%で移行らしいが未確認です(´・ω・`)


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血流による赤い模様と青黒い部分が全身に広がり、常時怒り状態となるこの状態を狂暴走状態と呼ぶ。

常時怒り状態の性質上ここからは挑戦者スキルが非常に有効となる反面、音爆弾による拘束は使えなくなる。


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この状態になると即死級の攻撃モーションが3つも追加されると同時に、攻撃後の隙を潰す派生先がさらに増えるようになる。


その一つ目が、水蒸気突進になる。


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水蒸気を纏う予備動作からほぼ軸合わせをせずに突進を繰り出す。
軸合わせを殆どしない性質上、対処は容易いのだが問題はこの後―――


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1度目の折り返しから、


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さらに2度目の折り返し突進をした後に


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全身から広範囲にわたって水蒸気爆発を引き起こす。


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水蒸気爆発はイナシやジャスト回避でも対処可能だが、折り返し突進の時点でこれらを使ってしまうと次の突進や水蒸気爆発に対応が取れず被弾のリスクが高くなる。


水蒸気爆発は剣士であっても即死級の威力があるが、このモーション後は一時的に疲労時のモーションを取る為攻撃チャンスに繋げられる。






二つ目が、水蒸気奇襲


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こちらへ向かってジャンプした後、地面へ突き刺さるようにダイブ、

ジャンプの時点で軸合わせをしてくるので、左右へズレるよりもブラキディオスのジャンピング土下座のように鏖魔へ向かって移動した方が対処はしやすい。

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そのまま回転しながら地中へと潜行する。
ここまでは体力が50%まで低下した時点で暴走状態でも使用してくるモーションなのだが―――


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そこから水蒸気を纏いながら地中から急襲、


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着地後間髪入れずに水蒸気爆発を繰り出してくる。


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水蒸気爆発後は、水蒸気突進と同様に一時的な疲労状態へ移行するが、急襲と合わせての危険性はコチラの方が上。

水蒸気爆発の判定は回避性能では対処しきれない程度に長いので、潜行を始めた時点で納刀し緊急回避で対処した方が安定するかと。
TA勢とかのプロハンは潜行時点で小タル+怪力の種ガッツポーズキャンセルで対処してましたが、残念ながら笛厨にそんなPSは持ち合わせていません(´・ω・`)







3つ目が、絶対に被弾してはイケナイモーションになる。

通称デスロール、角掘りと予備動作は似ているものの、コチラは角から水蒸気を立ち昇らせより長い溜めに入る。


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(ちなみに、この地点で鏖魔2体分は距離を取っている)


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長い溜めから角掘りのように地面に角を突き刺し、


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そこから地面を抉りながらその場で回転しつつ―――


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!?


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これだけ離れてても届くんかーい!?(根性発動


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更にもう一度角を突き上げてくる。
鏖魔の攻撃モーション中最も威力が高くG1の時点でも850程度の防御値では即死に繋がる。

また、このモーション中は計3回の攻撃判定が存在する為、性能を含めたフレーム回避はできず範囲も前方にかけてかなりの広さを誇る。
前方向への対処ではその性質上、被弾のリスクがかなり高くなる。


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対処法としては、後ろ側への判定は甘いので予備動作中に尻尾側へ抜けてしまえばやり過ごすコトは可能。
またイナシ後にスティックやボタン等の入力を一切放棄してしまえば、ニュートラルから立ち上がるまでの無敵時間を利用してやり過ごせるコトも出来る(特大の赤ゲージが残る為小型モンスがいる場合は乙の危険は寧ろ上がる)。




全体的に隙が少なく、更には肉質の相性が特に悪い打撃武器での鏖魔戦。
辛うじて有効な部位は何れも位置が悪く、とてもじゃないが常時狙えるような部位ではない。


利点ともいえるスタンは肉質の関係で狙うコトが出来ず、疲労ですら狂暴走に入った時点で無効化される・・・。



相性は、まさに最悪といってもよいだろう。



斬撃ならば、弾属性ならば弱点となる部位はいくらでも用意されている。
狂暴走に入れば、頭がかなり軟化し攻撃もその対処も格段にしやすくなる・・・。


いってしまえば、多少不慣れであっても打撃よりは他の武器で相手をした方が遥かに効率的だった。



それは、打撃武器そのものを、狩猟笛という武器を否定されているような気さえした・・・。





それでも―――



狩猟笛を手放したくはなかった。



ずっと笛を使い続けてきただけに、自分にとって一番使える武器は、信頼のおける武器は、狩猟笛しかなかった。

どんな相手であっても、一番信頼のおける相棒で倒したい。
それだけを思って、今までモンハンというゲームをやってきた。


自分は狩猟笛という武器が好きなんだ。
この武器でなくては、笛厨ではない。自分じゃないんだ・・・!



憧れたカリピストには、自分はなれない。
そんな資格は、自分にはないんだ・・・。
笛で道場破りなんかをして、TAを・・・笛という武器を侮辱してしまった自分には・・・。


だったら、自分はせめて―――笛厨でありたい。

そのために、相性の悪さを度外視して伝説の古龍だって倒してきた。


非効率的な真似をしている自分のプレイングは、傍からみれば地雷でしかないだろう。
でも、それでも構わない。

例え蔑まれても、晒される対象であったとしても、自分の信頼する好きな武器で倒せたのであればそれは胸を張れる。



効率なんてモノは、当の昔に置いてきた。
「他武器ならもっと早く狩れますよ^^;」

と言われ、バカにされたコトなんて山ほどある。
フ□ンティアではそれで猟団での居場所さえ無くしてしまった・・・。


今でもオンラインに入れば、キック対象になるコトなんてザラにある。
でも、そんな目に遭っても・・・譲れないモノがあるんだ・・・!





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自分の気持ちにだけは、嘘はつきたくないんだ・・・!



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遂に鏖魔を無乙で討伐するコトができた・・・。
タイムは17'13"25


5分針で倒せる斬撃武器と比べたら、鼻で笑われるのかもしれないが・・・(´・ω・`)


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最終的に装備は痛恨会心の装備に変えた。
高級耳栓がなく火力すら安定しないものの、痛恨会心が発動した際の期待値は龍気活性を絡めた装備よりも数段高くなる。


それまではどんなに攻撃の精度を上げても20分針が限界だった・・・。
今のPSではここまで縮めるので、精一杯だった。


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これで、今回は狩猟完了です。
お疲れ様でした!





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酒場に戻るとマスターから激励を受けた。


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・・・ホントに長い・・・戦いだった(´;ω;`)ブワッ
相性が悪い・・・絶望的な狩猟はこれで・・・


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よせやい///
そんな煽てられても笛ちゃん、笛しか吹かないぜ?


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そうさ、まだ笛ちゃんたちのボーケンは始まったばかりだからな!




笛ちゃんたちはこれからも歩き続けるんだ・・・。



この永く険しい―――をよ(キリッ


(打ち切りじゃねーか)



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P.S.
当記事を持ちまして、総投稿記事が200回となりました。
ホントにありがとうございます!
これも一重に、閲覧していただいている皆様のおかげであります。
これからも遊びにきていただいている方々に失礼の無いよう、真剣にはっちゃけていきたいと思っております。
今後とも、よろしくお願い致します。

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コメント

非公開コメント

お疲れ様ですー!

打撃で鏖魔ソロお疲れ様です

おいらの打撃記録よりも大分早いのですよー
でも、こういうの見てるとやっぱり同じタイムに挑戦したくなってしまうのですよー
まぁ、おいらのPSじゃなかなか出来ないですけどね……

200回記念でもありますし、これからも頑張っていきましょー

Re: お疲れ様ですー!

> serusuさん

コメントいただきありがとうございます!

今回は超特殊での挑戦ではありませんが、打撃との相性が決して良くはない鏖魔を倒すコトが出来たのは大きいと感じました。
もっとも、鏖魔レベリングはまだ途中なのでコレは通過点に過ぎないというのがまた…精進するしかないようです。

こうして200回を迎えられたのも一重にserusuさんを始め、ご覧いただいている皆様のおかげなのだと感じております。
本当にどうもありがとうございます。
これからも楽しんでいただけるような記事を書いていきたいと思っていますので、よろしくお願いします。
お互い頑張りましょう!
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