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狩猟笛装備~南風仕様、試行錯誤の末に・・・

熱帯エリアでの狩猟において、極めて有効となるスキルに南風の狩人がある。


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スキル:南風の狩人の内容は、
・体力を消耗してしまうクーラードリンクが必要となる熱帯エリアへ行くとステータスが自動的に攻撃力+15(スキル:攻撃力UP【中】と同等)、防御力+20になる。
暑さ無効が発動し、暑さによる体力減少に加えて溶岩等の地形ダメージを無効化できる。
・場所を問わず、ホットドリンクを飲むコトによりステータスが防御力+10になる(他のスキル、効果と重複する)。

対となる北風の狩人と比較すると発動時のステータス上昇率は控えめなものの、クーラードリンクを逐一消費する手間と地形ダメージを無効化できる点は、おおよそ無視できるモノではない。

加えてG級防具では、この南風の狩人を発動する「炎熱適応」のスキルポイントが一部防具に非常に高い水準で割り振られており、他の火力スキルとの両立が容易になっているコト、寒冷エリアでの狩猟クエストの比率が減少したのに対し、溶岩島を軸に熱帯エリアでの狩猟クエストは非常に多くなっている点も、このスキルの採用に拍車をかけている。

そして一筋縄ではいかない超特殊許可クエストの狩猟エリアが糞マップと名高い溶岩島に多く変更・追加されたコトで、スキル構成もそれに合わせて変更する必要が出てきたのも事実。

気がつけば装備マイセットが、北風の狩人が採用されている装備よりも南風の狩人が採用されているモノが圧倒的に増えてしまっている始末・・・:(´◦ω◦`):

蓋を開ければ北風装備マイセットが2着に対し、作成済み(失敗作も含む)南風装備が6着という罠・・・。

(え?お前のブログ名・・・え?www)



まあ、お蔵入りのモノもあるのは事実なんですが、このまま燻ぶらせるのも?もったいない?つーか?最近スランプで更新も完全に止まってた的な?そんなノリで紹介していこうかと思います(´・ω・`)

(なぜ急にチャラくなったし)





南風装備~弱特会心仕様




最初に作成した南風装備

熱帯エリアで活動するモンスターの多くが水属性が弱点であるコト、水属性笛の旋律に会心率UP体力回復【小】が吹けるミツネ笛があったので、会心率による火力強化を狙い作成した装備になります。

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攻撃力強化こそ吹けないものの、弱点特効発動時の会心率は最大で80%
弱点を狙うコトが出来れば火力は高くなるのですが、二つ名相手だとそもそも弱点が無いケースが多く全く嚙み合わないので対二つ名として考えると事実上の失敗作に・・・。
運用としては通常種での採用がメインというか、それでしか使えないというか・・・弱点さえ狙えれば文句なしの火力装備だったのにね(´・ω・`)


使用した装飾品はコチラ

空宴珠×3、会心珠【1】×1、痛撃珠【3】×1、南風珠【1】×1、南風珠【3】×1
天の護石「痛撃+6、回復量+3(スロット3)」

発動スキルは

斬れ味レベル+2、南風の狩人、弱点特効、超会心、飛行酒場の心

となります。


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防具合成の詳細はこんな感じ

配色の変更に比較的自由が利いたので、ミツネ笛に合わせました。
異形メイルの見た目が思いのほか汎用性が高かった件は嬉しい誤算、清涼感こそないものの笛との見た目の調和という意味では落ち着いたかと思います。



南風装備~高級耳栓仕様ver.1




二つ目の南風装備

二つ名を含め、熱帯エリアに出現するモンスターは咆哮【大】のモノが多い為高級耳栓を採用しました。
ミツネ笛にも聴覚保護【大】の旋律があるので一時はそれで代用しようかとも思っていたのですが、一々吹くのがメンドクs―――げふんげふんっ!?
・・・乙る度に演奏するのでは狩猟時間がどうしても長くなり、旋律が切れてしまった時のリスクがかなり大きいのでスキルで付けるに至りました。

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前作では素で白ゲージが出ていたものの、今作では斬れ味レベル+1を付けないと紫が付かなくなってしまったザザミ笛
斬れ味レベル+1で出てくる紫ゲージは10しかないものの、業物をつけてかつ後方攻撃メインで運用すれば、笛の手数ならば紫ゲージの維持は十分に可能です。
しかし肝心の高級耳栓のスキルポイントが想像以上に重く、火力スキル枠を圧迫した関係で火力不足が顕著に出てしまいました・・・。


使用した装飾品はコチラ

空宴珠×4、防音珠【3】×2
天の護石「炎熱適応+6、射法+3(スロット3)」

発動スキルは

高級耳栓、南風の狩人、斬れ味レベル+1、業物、飛行酒場の心

となります。


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合成防具の詳細はこんな感じ

ザザミ笛の配色に可能な限り近づけて、違和感を消そうとしたのだがどうだろう?
また、露出を上げるコトで涼しさは表現できたのかと。
・・・コレをエ□―――もとい、やらしいと思うのかはアナタ次第です。



南風装備~痛恨会心仕様



今作より登場した痛恨会心を使いたくて作成

元々コンセプトは別の為、南風スキルをつける予定はなかったのですがスキルポイントが丁度よく余っていたので付けました(´・ω・`)

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少し風化した狩猟笛は優れた攻撃値に対して劣悪な斬れ味と壊滅的な会心率が特徴

本来であればただのナマクラですが、斬れ味レベル+2をつけると白ゲージが10出現するコトに加えて今作からマイナス会心が裏返るッ!痛恨会心が登場した為、試験運用として採用。

痛恨会心の仕様は、「バットクリティカル発生時は25%の確率で最終ダメージが2倍になるというモノ

このスキル発動時のダメージ上昇は、TA等でも特に採用されている超会心の1.4倍をも凌駕する。
今回の少し風化した狩猟笛の会心率は-70%なので、コレに痛恨会心が発動した場合会心率17(.5)%となり、実に87%の会心率増加に相当する。

・・・まぁ、マイナス会心がそのまま乗る割合の方が圧倒的に多いので、運次第では他の武器で普通に殴った方が断然早かったりしますがね(´・ω・`)


使用した装飾品はコチラ

空宴珠×4、裏会心珠【3】×2、裏会心珠【1】×1
天の護石「炎熱適応+6、射法+3(スロット3)」

発動スキルは

斬れ味レベル+2、南風の狩人、業物、痛恨会心、飛行酒場の心

となります。


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防具合成の詳細はこんな感じ

少し風化した狩猟笛の錆っサビ具合を表現しようとしたらこうなった(´・ω・`)
EXゴアメイルの光沢感の汎用性の高さに思わず脱帽
ファンゴグリーヴで統一しているのは、単に装備を作る度に脚防具の素材となる寒冷地から姿を消して密林へバカンスに行ったクシャを何度も相手にするのが面倒になったからです(´・ω・`)

コレが雪山―――百歩譲って糞マップな氷海であっても寒冷地ならば喜んで行っていたハズなのにね(´・ω・`)
エリアが変わるだけでこうもモチベが変わるもんなのかと。


おそらく今の笛厨にもっとも似合う装備だと思います♪

見た目でも錆付いてるのがハッキリ分かるでしょ?w
PSがボロクソに錆付いてるのと同じでwww

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そして狩技はこんな感じ

前作では習得難易度が異常に高いクセにⅢまで上げても大タル爆弾G1個と同じダメージしか出ない廃産とすら言われた狩技「音撃震」ですが、今作からはモーション値の計算式が変更となりました。


Ⅲ時(※)の音波部分の計算式は
38×(1+武器攻撃値(ステータスでの攻撃値)×1.6/100)

※Ⅱの場合は38→35、Ⅰの場合は38→30に変更


防御率を考慮しなければ、少し風化した狩猟笛ならば全ての攻撃強化条件が整っていた場合(南風+猫飯+鬼人薬G+怪力の種+攻撃力強化【小】追加演奏込みで)の音撃震Ⅱで
300もの(大タル爆弾G×2個に相当)のダメージを叩き出せる計算になります。

もちろん、音撃震Ⅲにすればその分火力は上がるのですが・・・Ⅲになると狩技発動から次の行動へ移れるようになるまでに10秒もの硬直時間が存在するので、タダでさえ隙を徹底的に潰されているG級モンスター相手だと下手をしたら音撃震を発動したと思ったらベースキャンプ前で転がっていたなんてポルナレフ状態になるコトが容易に想像出来てしまったので音撃震Ⅱでの運用に落ち着きました(´・ω・`)

これなら安全に発動できる機会はだいぶ増えるのでね?
Ⅲだとスタン直後に使っても回避が間に合うかマジで微妙でしたし・・・。



そんなワケで上手くコトが運べばかなり火力が上がるものの、運要素が非常に高いのでメインの攻略用としては採用が出来ないという結論に落ち着きました(´・ω・`)

狩猟タイムが4ラスタ以下はNGとかいうガッチガチなギスギスオンラインとか、タイムを重視する部屋とかだとまず使えないので基本遊ぶときに使う感じになるんじゃないかなぁ・・・。



南風装備~高級耳栓仕様ver.2




イメージとしては、1番目と2番目の間を取った感じ

直接的な火力スキルは南風を除くと見切り+3しかありませんが、コチラは弱点部位の有無による火力の制約がなくシンプルながら使いやすくなりました。

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グルンリヒトフラップの素の会心率も合わさった結果、会心率は常時50%
超会心こそ積めなかったものの、常時弱点特効が働いている状況を作るコトが出来たので、何気に二つ名相手ならば今までの装備よりも火力に期待が持てます。


使用した装飾品はコチラ

鼓笛珠×1、南風珠【1】×2、達人珠【1】×1
天の護石「炎熱適応+7、笛+8(スロット0)」

発動スキルは

見切り+3、高級耳栓、南風の狩人、業物、笛吹き名人

となります。


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合成防具の詳細はこんな感じ

発光するゼクス笛が浮かないよう、配色を発光するグリードZメイルとゼクスSフォールドに合わせました。
ただ、このままだとグリードZメイルの赤い襟部分が浮くので同じく赤色のラインがある朧隠グリーヴを採用
ゼクス笛とゼクスSフォールドの縁は深い紺色なので、朧隠グリーヴの特徴的な藍色もそこまで悪目立ちはしないかと。


正直なところ、この時点では十分に採用が考えられました、この時点では。
試験運用中もある事件が起きるまでは手応えを感じていたのですが―――ココで一つの問題が生じました。


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超特殊でもない状態の二つ名相手ですら即死する防御値

火力を整えた結果浮き彫りになってしまった、余りにも脆すぎる紙耐久
注意すべき高威力を誇る攻撃モーションではなく、通常の突進ですら即死しかねないというコトは、ダメコンすら不可能というコトになる。

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防御値にして僅か715

二段構えのモーションを立て続けに繰り出してくるコトが基本となるG級モンスター相手では、生存スキルがなく防御値も低いこの装備の運用は笛厨のPSでは不可能だった。



南風装備~龍気活性仕様ver.1




従来の火力スキルでは根本的に火力不足に陥った・・・。
それでも火力を優先した結果、到底扱えない水準に防御値にまで低下してしまった。

最低限必要となる咆哮【大】の無効化に加えて、火力の上昇とある程度の攻撃に耐えられるだけの耐久は必要だった。
しかしそれらを全てカバーしようとすると、従来の火力スキルではスキルポイントが非常に重くなり両立は不可能
・・・挑戦する前の段階で挫折してしまいそうになった。


悩んだ末に、笛厨はあるスキルに着目する。
一見すると非常に使い勝手が悪い、デメリットの方が大きく写ってしまうある火力スキルに―――

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今作で登場したスキルに龍気活性がある。


龍気活性の仕様は、「残体力が70%を下回った際に、元の属性耐性値に関係なく強制的に龍属性やられになる代償として攻撃値が1.1倍&全属性耐性値が一律+50になるというモノ

つまり、このスキルが発動した際に「無属性もしくは龍属性以外の属性を担いでいた」場合は、その属性を活かすコトが出来なくなってしまう。
逆を言ってしまえば、無or龍属性を担ぐのであればこのデメリットを無視するコトが可能になる。

スキルポイントも+10で発動する点を考慮すると、挑戦者+2や攻撃力UP【大】等といった火力スキルよりもスキルの追加が容易な点はかなりのアドバンテージ!
難点としては残体力が70%を下回る(体力150の状態だと105まで落とす必要がある)ように体力を調整するのがかなり難しいというコトでしょうか?
ぶっちゃけ被弾してしまえば発動条件は軽くパスするものの、それだと次の攻撃モーションにギリギリ耐えられるように体力調整するというのが非常に厳しい・・・。

超特殊相手だと足踏み等の削りですら容易に発動するようになるので発動機会は難易度が上がるにつれて多くなるのだが、発動後は火力UPの維持を考慮すると一切の被弾が許されなくなる。

結論でいえば、龍気活性は実質火事場+2を控えめにした(リスク的な意味でも)スキルといった感じ。
しかし発動条件が特殊とはいえ、武器さえ選べば+15以上のスキルポイントを要する他の火力スキルよりも高い期待値をマークするコトが可能となる・・・!


使用した装飾品はコチラ

空宴珠×5、南風珠【1】×1、達人珠【1】×1、龍気珠【3】×2
天の護石「逆上+3、達人+9(スロット3)」

発動スキルは

高級耳栓、南風の狩人、見切り+1、龍気活性、飛行酒場の心
となります。


試験運用した感想としては発動させられるタイミングの見極めが難しく、残体力調整が難しいという点だった。
これに関しては、笛厨自身がMH4のギルクエを経験して以来、回復アイテムを秘薬orいにしえの秘薬(調合分)で代用しているコトに起因するのだが・・・。

したがって、スキル発動時の火力増加こそかなりの飛躍をみせたものの、発動条件が条件だけにそれを上手く活かすコトが出来ず素の低火力の状態での運用が多くなってしまっていた。


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合成防具の詳細はこんな感じ

配色を合わせたときのユクモノドウギとミツネXフォールドの調和性は異常。
惜しむらくは若干見た目が浮いてしまった頭防具と足防具で、ベストな組み合わせを見つけられなかったコトだろうか?


これを読んだあなた。私に代わってベストコーデを見つけてください。
それだけが、私の望みです。




浮き彫りになったのは龍気活性が未発動であっても上昇する火力スキルとの両立・・・
そして―――足りないスキル枠に致命的なPS不足


だが試験運用を重ねるうちに、対象となるモンスターは初期状態では高級耳栓はそれほど重要とはならず、それが必須レベルになる終盤に差し掛からなければ旋律の維持は十分に可能だという点に気づく。

つまり、最大の仮想敵のみに視野を収めれば、他のスキルを引いてまで高級耳栓をスキルとして採用する必要性は低くなるコトに気がついた。


僅かながら見えてきた仮想敵の性質、そして必要なスキル構成


手探りで進めてきた装備作成の果てに、笛厨が辿り着いた境地とは―――?





南風装備~龍気活性仕様ver.2




今までに不足していたモノを補うコトを意識した南風装備の最終版(仮)

実用レベルの継戦能力ダメコンがギリギリ可能な耐久性より安定した火力補強意識した装備
最大の斬れ味が緑ゲージという点は他武器からすればかなりのマイナスポイントになるものの、デフォルトで心眼を付与するコトが出来る狩猟笛ならばこの分かりやすい欠点は問題なくカバー可能、さらに鈍器使いによる火力補強に繋げるコトも出来る。



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龍気活性、南風の狩人が活かせない間であっても、鈍器使いによる火力の補強は十分に可能
見慣れない納刀術は、「広域+2で強化した回復薬を素早く飲める」という理由でうさんくさいまとめサイトで狩猟笛のオススメスキルとして挙げられているスキルなのだが、今回の運用法とは全くの別物(´・ω・`)

そもそもPT前提でヒーラーという名のサポートやるつもりなら大人しく片手剣担いだうえで粉塵ガブ飲みするわ。
回復薬飲んだところで即死圏から救えるケースが今作のG級でどれくらいあるのか、マジで教えてほしい。
第一、旋律を維持する都合上、納刀を嫌って抜刀状態で主に立ち回るコトが多い狩猟笛であえて納刀を多用する立ち回りを強要するコト自体がもうコイツ笛というモノをまるで分かっちゃいないな・・・と判断せざるをえn―――やめたげてよお!?


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今回納刀術を採用した理由は、ブレイヴスタイルで運用するからになります。

ブレイヴ笛の特徴としては、主に他スタイルではメインで運用するコトが多い後方攻撃を「初回で」繰り出す場合は、納刀継続の工程を踏まなくてはなりません。

しかし、この納刀継続による攻撃までのタイムラグがかなり大きく、本来であれば後方攻撃→右ぶん回しを入れられる隙であっても納刀継続から始まるコトで後方攻撃すらもまともに当てられないケースすら存在する。


その為、この納刀継続から攻撃モーションに入るまでのタイムラグを小さくする為に、今回は納刀術を採用
割とブレイヴ状態に移行するまでは使う程度の太刀や双剣等とは異なり、納刀継続からの後方攻撃がブレイヴ状態へ移行してからも主力として使わざるを得ない狩猟笛では、このワンテンポのズレの有無が非常に重要なファクターとなってくる。


また、ブレイヴスタイル特有のイナシによる体力の消耗はむしろ、龍気活性の発動が容易になった点でも好相性だった。
攻撃モーションをイナシた際に減少する体力の赤ゲージは、削りやMOBモンスター等の攻撃に被弾するとその分を全て消失してしまうという危険性を孕んでいるものの、同時に赤ゲージで体力が7割を下回った時点でも龍気活性は発動する。

その為、全ての攻撃を回避しなくてはならないギルドスタイルとは異なり、手数を落としてまで回避に専念する必要はなくなりイナシで攻撃を防御するという新しい選択肢を確立するに至った。
これによって龍気活性の発動率は向上し、より安定した立ち回りが可能となったのである。


使用した装飾品はコチラ
鼓笛珠×5、南風珠【1】×1、龍気珠【1】×4、龍気珠【3】×1、鈍器珠【2】×1
天の護石「納刀+10、窮地+1(スロット1)」

発動スキルは

南風の狩人、鈍器使い、納刀術、笛吹き名人、龍気活性

となります。

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合成防具の詳細はこんな感じ

前の龍気活性装備に引き続き、和風をイメージしたのだがどうだろう?
最近のアップデートによりイベント装備も防具合成が可能となったのは、かなりモチベーションが上がりました。

・・・とはいえ、狩りへ対してのモチベは低迷しているのが現状なので、(そもそも無乙で倒せなくなった・・・)結果としてはトントンな感じなんですがね(´・ω・`)

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防御ステータスはこんな感じ

巨笛ギガスゲニアの恩恵で防御値871に到達・・・!
(普段の装備はギリ800に届かないのでかなり硬く感じているだけ)

雷耐性が低いものの、龍気活性が発動すれば一律耐性値が50になるので属性ダメージを含む攻撃モーションの威力はかなり抑えられるコトが、この防御値と高水準で噛み合っている。







戦いの準備は―――整った・・・!

準備段階ですら苦戦を強いられ、そして挫折という名の苦汁を舐めさせられたかの二つ名モンスターへ、挑戦する機会が遂に訪れた・・・!

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鏖魔ディアブロス

今作凶悪な二つ名モンスターにおいて尚、最凶とすら称される二つ名筆頭
打撃属性では弱点が存在しない、狩猟笛にとっては最悪とすらいえる相性のモンスター


・・・そうして、絶望すら感じる相性を前に、笛厨の戦いの火蓋は切って落とされたのである。



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