ライトボウガンの可能性

ライトボウガン=サポガンという風潮が、一部のユーザー内で浸透しています。


ライトボウガンの特徴としては、
・サイレンサーを取り付けるコトで、弾の反動を武器単体で軽減できる
・武器が軽量なので、納刀時と変わらない高い機動性を備えている。
属性弾と特殊弾の装填数に優れている傾向にある。
・弾肉質が基本的に剣士よりも通りが悪く、的確に弱点部位を狙えなければ火力を発揮できない
・(ライトボウガンに限らないが)弾切れしてしまうと何も出来ない


と、いうようにヘビィボウガンと比較すると扱いやすさに秀でているものの、適切な肉質や耐性値の知識がないと火力を発揮するのが難しい傾向にあります。

逆を言ってしまうと、肉質による蓄積値の変動が一部を除いて無いに等しい麻痺&睡眠弾などの特殊弾を撃ち込むだけならばその辺の知識は要らないと思われている節がある


ですが、それは大きな誤解だというコトをご理解いただきたい。
テンプレとして挙げられているサポガン装備を作って特殊弾をただ撃っているだけでは、サポガンにはなり得ないのです。

各弾に内包されているモーション値&蓄積値を知り、
モンスターの肉質&モーションを覚えて、
武器の性能を完璧に馴染ませる。


この武器の性能の把握を突き詰めていくと、あと何発撃てば
「怯ませられるのか、状態異常にできるのか」
「墜落、転倒でダウンを取り、起き上がりに状態異常を重ねて最長で拘束できるタイミングはどこか」
「討伐(捕獲)ラインまで到達するのか」

剣士よりも正確にコントロールするコトが可能になります。

まぁ、その辺を完璧に把握したプロハン(真の意味で)がインテリガンナー然り怯み値おにいさんと呼ばれるのですが、ここまでの知識を付けろとは言(え)いません。

えらっそうに書いている私もそんなん出来ませんからネ!



ですが麻痺弾を使うのであれば、最低限何発撃てば最初の麻痺が取れるのか?
それ以降の状態異常は何発調合すれば取れるのか?
麻痺をさせてからの罠の設置は、何秒後にどの位置に仕掛ければ最長で拘束するコトができるのか?
状態異常をかける前に、PTがすぐに集中攻撃へ移れるようにサインを送る準備が出来ているか?

サポガンを名乗るのであれば、せめてその位は(ソロでリハーサルでもやって)知っておかなければイケないと思われます。

ぶっちゃけてしまうと、それさえ把握できていれば「罠師」は必要性が薄くなるし、「状態異常強化+2」も場合によっては別の火力スキルに変更するビジョンが見えてくるハズです。
「捕獲の見極め」もソロでやる場合に限れば、弾残数から逆算すればある程度の目安も掴めてくるでしょうし、その分のスキルの空きを別のスキルで補強するコトも可能でしょうね。

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ライトボウガン固有の狩技「バレットゲイザーⅢ」。発動から時限式の地雷を発射するまでのバックステップ中は完全な無敵時間となっているので、攻撃しながら回避が可能となる。但し地雷にふっ飛ばし判定があるのでPTプレイで使用する場合は周囲を確認してから使う必要がある。

なぜ、笛をメインに使っている笛厨がライトボウガンについて語りだすのかというと、ライトボウガンというモノを理解できていないままオンラインで使っている方がとても多いと感じたからです。


最近はモンハンで散弾はヤバいという認識が広まったからなのか、拡散弾乱射や散弾速射といった暴挙をしでかすガンナーは故意を除いてあまり見かけなくなりましたが、

代わりに「サポガン」と称して頭を狙う剣士がいるにも関わらず、徹甲榴弾で頭を狙うガンナーが増えてきました

ライトボウガン固有の狩技である「全弾装填」が登場した今作では、リロード時間が非常に長く扱いが難しかった徹甲榴弾を回し撃ちが出来るようになり、一部の武器に内蔵されている連爆榴弾が追加されたコトもあって、ボウガンでもスタンが実用レベルで取れるようになりました。
こんな所でもスタンがバーゲンセールしてるぅ~(´;ω;`)ブワッ
そして打撃の価値が相対的に堕とされるんですねガッデム!

しかし、徹甲榴弾には爆発部分にふっ飛ばし判定があるコトをご存知でしょうか?

着弾した時点で一目で分かる程分かりやすい弾形状をしているので予測は可能なのですが、ラグが発生しがちなオンラインでは爆発のタイミングまで把握するのは非常に難しいです。

特に徹甲榴弾でスタンを狙う場合は頭を正確に狙う都合上、基本的に剣士でも共通する大きな攻撃チャンスに限定されるので、
頭を狙いに来た打撃武器や大剣やチャアク、昇竜撃を叩き込もうと近寄ってきた片手剣などの近接武器をまとめてふっ飛ばすイケメソなサポガン様が出来上がります



サポガン様「オマエ等が攻撃しやすいようにわざわざ麻痺&スタン&罠で拘束してやってるんだ、文句はねぇだろ?^^」


大剣「・・・アーハイハイ回復回復(´・ω・`)」
チャアク「・・・ビンでも溜めよ(´・ω・`)」
片手剣「・・・刃薬でもつかお(´・ω・`)」
太刀「・・・無双斬りェ(´・ω・`)」
ランス「・・・とりあえず頭から離れよ(´・ω・`)」
ガンス「・・・ヒートゲージでも溜めよ(´・ω・`)」
スラアク「・・・ハイハイエネチャエネチャ(´・ω・`)」
棍「・・・エキスでも取るか(´・ω・`)」


ハンマー「・・・どこ叩けばええねん(´;ω;`)ブワッ」
笛「・・・頭くんなってコト?(´;ω;`)ウゥ」


弓「・・・あっ(察し)」
ヘビィ「・・・あっ(察し)」


ブシドーヌヌ「よっゆーwww」


いうまでもないですが、スタンと同時にふっ飛ばされると剣士側は本気でなし崩し的に回復を使う位しかダウン時間が残っていない(アマツやナズチなどのスタン時間が短いモンスターになると、ヘイト次第ではそのまま起き攻め被弾が確定しかねない)ので、
近接武器としては、非常に厳しいモノがあります。


・・・え?ブシドーでその位避けろ?

・・・。

溜め中や演奏中にそんなん言われても普通にムリなんだよなぁ・・・。




―――不肖笛ちゃん。
割と本気で徹甲ガンナーが2人以上いるPTだと、頭狙いはおろか演奏すらも吹きたくない笛ガイル。
※徹甲榴弾の爆発部分は固定ダメージなので、攻撃力強化旋律の効果がほぼ無い。


吹きたくもないというのは大げさかもしれませんが、コチラ側としては

「頭に来んなハゲ(#^ω^)ビキビキ」
「演奏なんて必要ねぇーんだよwww」


と態度で示されているのとほぼイコールなのでね?
ぶっちゃけてしまうと、相手方の意向はどうあれ気分は決して良いモノではありません・・・。

それを野良だろうとフレさんがやっていようと、指摘した上で改善しないようならさっさと自分から落ちますがね。


その位、徹甲ライトと頭狙いの近接武器は相性が悪いんですよ(ガルルルゥ・・・)
仮に、近接武器ではまず届かないホバリング中に頭に徹甲榴弾を中ててくれるのであれば狂犬笛ちゃん、即堕ち2コマレベルで懐く自信がありますよええ(キュゥ~ンキュゥ~ンっ///)

しかしながら、弾性能を完璧に把握している真性のガンナーさんが入ったPTだと、スキル構成は火力・サポート重視を問わずに近接武器がピンチになっていても怯みでモーションをリセットさせ、移動する瞬間に怯ませて墜落を取り、そのまま状態異常&罠で拘束するなどの完璧なプレイングに、思わず舌を巻いた記憶がございます。


私自身はサポガンをやれるだけの知識もPSも足りていないので彼らのようなサポートは出来ません。
なのでお手本を見せるコトは出来ませんが、せめて笛ちゃんの中で考えているライトボウガンを紹介していきたいな、と思います。



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コンセプトは、一人でも狩猟が出来る火力型のライトボウガン。
ホーネス=ダオラは通常弾、貫通弾、特殊弾、武器内蔵弾とどれも優秀なモノが揃っているので、スキル構成の幅はとても広い武器になります。
今回は総合的な火力を上げる為に、泡沫&死中に活を採用。
また「左右ブレ小」という、弱点部位を特に的確に狙う必要があるライトボウガンにおいて致命的な弱点を抱えているので、ブレ抑制+1で補正しました。

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泡沫&死中に活による回避性能+1をブシドーで潰すのは個人的に許せなかったので、今回はストライカーを採用。
全弾装填は言わずもがな、ライトボウガン固有の狩技であるバレットゲイザーも攻撃と回避を両方出来る優秀な狩技です。
(ふっ飛ばし判定があるので、PTで使用する場合は周囲をよく確認する必要がありますがね。)

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アイテムの詳細はこんな感じ。

メインで使うであろう「Lv2 通常弾」を「各Lv 麻痺弾」で挟むコトで、チャンス時に直ぐに麻痺させられるような配置にしています。

あくまでPT用になりますが、よっぽどの麻痺耐性値が高いモンスターでなければ2回は麻痺を取れるかと。
3回以上となると普通に時間がかかる上に、その間は攻撃らしい攻撃を一切していないので火力には貢献出来ないのでね。

それだったら各部位にダメージを蓄積させて怯ませやすい状態にしておいて、転倒&墜落ダウンを取った方が良いよね?(´・ω・`)


そんなワケで、試し撃ちを兼ねて「USJ・極寒と灼熱のドリーム」へ行ってきました。
ガンナーとの相性が良いらしいガムートとディノバルドの連続狩猟ですね(´・ω・`)

・・・う~ん、弱点特効が発動する部位が狙いずらい鼻(45)しかないのに部位破壊してしまうと肉質が40(弱特適応外)まで下がってしまうんですがそれは・・・。
胴体に至っては肉質が19というカッチコチ仕様なんですが、火属性ぶっ放せってコトなんですかね?(´・ω・`)

・・・思考停止で牙から頭を通り抜けるように貫通弾撃っとけってコトなんでしょうね分かります(白目)

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ヒャッハー!足元注意だ♪o(≧▽≦)o

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バレットゲイザーⅢ!良い標的(マト)だぜ♪

ちなみにライトボウガンの立ち回りにつきましては前にも言いましたが、刃物と銃器は私の専門外なので省きます。
完全に我流というか、まともな使い方をしていないとは思うのでそんなにわかの立ち回りを参考にしちゃあイケないw


強いて言えば、基本的には通常弾で部位破壊までは鼻を集中狙い。
部位破壊後や横に逸れて鼻を狙えない場合は牙から頭を通り抜けるように貫通弾を撃っていくだけの簡単なお仕事ですよっと。(ただし、一発被弾したらゴッソリと持ってかれる)

何気に今回で初めて分かったのですが、鼻をブンブンと振り回しながら前進してくるあの出し得モーションって、鼻にしか攻撃判定が無いんですねぇ~。

四天王嬢戦で笛でやっている時に3連続位でやられてイラッ☆としながら範囲外へ逃げていたんですが、それだったら胴体に前転回避で突っ込んで胴体を叩きながら旋律を揃える位は出来たのか・・・。


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雪纏いパオーンしている時は通常弾のクリティカル距離から外れているので、大人しく怪力の種で効果延長、え~ん~ちょ~う~。
しかしながら不肖笛ちゃん、クリティカル距離を把握しきれていないという致命的な欠陥があるので火力を活かしきれません。

今作だと中った段階で画面が振動していればクリティカル距離―――でしたっけ?(ダメだコイツ早くなんとかしないと・・・。)

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そんな感じで10'16でガムートを突破。
・・・う~ん。貫通弾を全弾クリティカルに入れられていないし、そもそも速射のLv2 通常弾も結構外してるっていうね。

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消費した弾はこんな感じ。

Lv2 通常弾・・・77発
Lv2 貫通弾・・・29発
Lv3 貫通弾・・・41発
武器内蔵弾は未使用
(戦闘中の弾調合は無し)


通常弾だけで済ませられるのかな?と思っていましたが、如何せんブルドーザーを横に逸れて避ける必要がある分、結構鼻を狙うタイミングが少ないと感じました。
この辺は技量と経験で変わってくるんでしょうねぇ~。


さて、ここからはガンナー殺しとも言われるディノバルドとの戦闘。
確かに一気に距離を詰めてくるモーションが多いので、悠長に速射をしていては真っ二つにされてしまいますね。
連射数+1なんてコイツの前で積んだら、速射をした時点で天国へのカウントダウンが鳴り響きますよ(´・ω・`)

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発生から咆哮までの間に連射数3発の氷結弾を3発頭に撃ち込める時間があるので、ココでリロード分を撃ち切ります。

それ以降の立ち回りとしては、内蔵弾のLv2 氷結弾&Lv2 氷結貫通弾を軸にして貫通弾を中心に頭から背中に抜けるように狙い撃つイメージ。

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2連噛みつき後、ディノバルドの側面にポジション取りしていた場合は確定で振り向き噛み付きへと派生するので、振り向きに合わせてLv2 通常弾速射を頭に叩き込みたいところ。

喉赤熱時は弾肉質は悪くなっているのですが、速射を安全に叩き込めるタイミングが非常に少ないので狙えるときは狙います。
理想としては貫通弾だけで転倒を取って速射を頭or尻尾を叩き込むのがベストなんですがね。

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転倒したら尻尾が赤熱(且つ部位破壊前)だったら尻尾を、それ以外だったら頭に速射を叩き込む感じ。

喉赤熱時のブレス後は、ブラインドを利用した跳びかかかり叩き付けor2連噛み付きに派生してくるので、取りあえず横へ移動しておいた方が無難ですね~。

ちなみにどちらに派生した場合も、安全に速射を撃つチャンスに繋がります。

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そんな感じでディノバルドを9'56で突破。
(インターバルの65秒は差し引き)

全弾装填でリロードしているので隙は抑えられているものの、やはりリロードと同時に噛み付きを食らって削られるパターンが多いですね~。
そして案の定、速射を撃つ隙が少なすぎる・・・。

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タイムは21'16"46でした。
クリティカル距離と瞬時の弾の選択がまだまだ出来ていないので、タイムを縮めるとなると相当な精度が要求されそうですね当然ですが(´・ω・`)

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消費した弾はこんな感じ。

Lv2 通常弾・・・24発
Lv2 貫通弾・・・19発
Lv3 貫通弾・・・28発

武器内蔵弾
Lv2 氷結弾・・・30発
Lv2 氷結貫通弾・・・35発
(戦闘中の弾調合は無し)

だいぶ貫通弾を撃った印象の割には意外と貫通弾を使っていない・・・?と思っていたけれど、内蔵弾を目いっぱい使っているのでそんなコトはなかったずら。

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ライトボウガンといえばハメを助長しているサポガンという風評が蔓延ってしまっている現状ですが、武器の性質と適切な知識があれば十分な火力を引き出すコトも可能なハズです。

火力を度外視した過剰なまでのサポートスキルに身を包んだ、ソロでは狩れないガンナーではなくて、高機動力と多彩な用途を備えた汎用性のあるライトボウガン。
私自身もまだまだ使いこなせてはおりませんが、同じ武器であっても運用次第で全く異なる顔を持つ非常に面白い武器種なので、使いこなせるようになりたいと感じております。


弾の性質とPT編成、そして肉質と耐性値の把握。
使いこなす上でのハードルは非常に高いものの適切な運用が出来れば、剣士中心のPTとも共存ができるこれ以上にない程に強力な相棒になるでしょう。


「ガンナーの実力は8割が知識」とも言われる程、豊富な知識を要求されるライトボウガンの世界―――

モンスターハンターというゲームをより楽しみたいのでしたら、様々な可能性を持つライトボウガンという武器を使ってみるのも面白いかもしれません。


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コメント

非公開コメント

No title

お疲れ様です。
先日お会いした時に、珍しくライトを担いでいると思ったら、こういう事だったんですね。

自分もたまにライトを使いますが、色々と耳が痛い……。

それにしても。
インテリガンナー……怯み値お兄さん……すべてが懐かしい……。

特にりのさんは、理路整然とした解説と完璧なPSが相まった、まさに理想のライトボウガンナーでした。
動画を繰り返し観ていた記憶があります。
火事場でモンスターハンターを、冷静に解説しながらクリアした回は本当にあらゆる意味で完璧だったと思い出します。

怯み値お兄さんは、そのプレイヤースキルもさることながら、あの名前を付けた人がMVP。
ネットって、たまに凄いネーミングセンスを発揮する人が出てきますよね。

余談ですが。
先日、仕事の合間にシリーズのヒイコさんがMHXの生放送をやっていて、視聴者も参加していたのを知りました。
リアルタイムで観ていて、かつ時間が合えば、もしかしたら自分もあのヒイコさんと狩りに行けていたのかもしれない……。などと思うとちょっと残念に思いました。

Re: No title

> ロキさん

コメントありがとうございます!
私自身も残念ながらライトの扱い方を把握しきれておりませんが、それ以上にPTでのライトボウガンという武器を軽んじて運用されている方が非常に多く感じたので、今回は記事にさせていただきました。

誰が発祥なのかは分かりませんが、「ガンナーの実力は8割が知識」は言い得て妙だな、と感心しています。
ヘビィや弓にも該当しますが、特にライトは1発分の威力が軽いので、肉質やモーションを把握できていないと弾切れが発生しやすく、実質クリア不可能な状況に陥りやすい武器です。

私の感性では「ライトボウガンはモンハンというゲームでも特に難しい武器」だと思います。

今回は、勝手ながら私が個人的に尊敬するガンナーの方の動画を紹介させていただきました。
しかし、ライトでソロ動画を上げている方って思った以上に少ないですね…。
それだけ難しい武器だというコトなんでしょうが。

最近は解説を入れている動画が、非常に少ないのが残念ですね。
…え?オマエが作れって?

ムリですよw笛ちゃんにはそんなPSはねーデスww

実はヒイコさんの生放送…
リアルタイムで拝見していたのですが、私のPSだと足を引っ張りかねなかったので自重しましたw
うん、「乙なんて気にしないで誰でもおいで?」と仰っていましたが、緊張であわあわして何も出来なくなる未来が見えたのでね?

…今思えば、勿体ないコトしたなぁ…(遠い目)