狩猟笛装備~南風仕様、試行錯誤の末に・・・

熱帯エリアでの狩猟において、極めて有効となるスキルに南風の狩人がある。スキル:南風の狩人の内容は、・体力を消耗してしまうクーラードリンクが必要となる熱帯エリアへ行くとステータスが自動的に攻撃力+15(スキル:攻撃力UP【中】と同等)、防御力+20になる。・暑さ無効が発動し、暑さによる体力減少に加えて溶岩等の地形ダメージを無効化できる。・場所を問わず、ホットドリンクを飲むコトによりステータスが防御力+10に...

スランプの抜け道~祖龍

スランプが未だに解消しない。攻撃の精度の低下、そしてモーションの予測が見事に外れて乙が止まらない。気分転換に比較的立ち回りが似ている大剣を担いだものの、攻撃すらまともに当てられずリタイアを繰り返す日々・・・割と本気で心が折れたかもしれない(´;ω;`)ブワッ二つ名を含め、通常モンスターが相手になると途端に攻撃が上手く当てられないのだ。それでも委縮するワケではなく、純粋に距離感が狂っているという感覚・・・...

対決ライバル戦!~ワカメ自慢に先制技・・・?

遂にワカバタウンに辿り着いた。第2世代のポケモンにおいて出発点となるこの地に、笛ちゃんはようやく立つコトが出来たのである。かつて第2世代では、最初の一体にチコリータを選んだのだが・・・大体のジム戦で苦戦して心が折れかけた気がする。主にツクシ(ストライク)とマツバ(ゲンガー)のせいなんですが(´・ω・`)かつて住んでいた?家に入ろうとしたら、黒ずくめの兄ちゃんに止められてしまった。もうココには笛ちゃんの知っ...

再起の行方~終末の時

頭に攻撃が当てられない―――それは笛厨にとって致命的だった。スタンが取れる打撃武器という性質を活かせないというコト以上に、PTで「アイテムと同じような感覚でスキルを勝手に付けられる置物として見られたくない」という強い願望から、頭を集中的に狙いスタンを取るコトだけをずっと昔から考えてきた。だからこそ、今回のスランプは想像以上に堪えた。自分にとっては、頭が狙えない「笛厨」は地雷でしかない。他人はどうこうで...

カウンター「8000」突破!~スランプの経過

モンスターの頭に攻撃が当てられなくなってから3週間も経っていた。ティガの頭を狙っていたつもりでも右爪に当たり部位破壊してしまった。本来ならば・・・笛厨が取っている立ち回りからすれば、それはありえないコトだった。判定の薄い左爪前を定位置に時計回りに移動する笛厨が多用する立ち回りでは、狙いが逸れて左爪を部位破壊するコトはあっても右腕に攻撃が吸われる事態は本来起こりえないハズだ。それは、根本的に自分の立...

堅牢アサギジム!~鉄壁シャイとへむたい紳士

鋼タイプ―――それは対戦において最も警戒すべきタイプに他ならない。素でダメージの半減or無効となる脅威の耐性11を誇り、防御の種族値が軒並み高く設定されている。それ故に鋼タイプの萌えもん(ポケモン)を一撃で倒すコトは困難を極め、弱点をつける技を持ってる場合でも対面ですら1ターン以上は行動を許してしまうコトが珍しくない。攻撃面で脅威となる格闘タイプとは異なり、防御性能の高さから警戒される傾向にあるタイプにな...

迫真タンバジム!~搦め手VS火力~

~先日のオンライン~スランプで暫く触れないようにしていたモンハンを久々に起動してyukiさんの紅兜部屋にお邪魔しました。うん、体調も悪かったのもあったけどまあやらかしたよねw熱中症拗らせてゲームやってたおバカは何処のどいつだ~い?テメー(自分)だよ何とか超特殊クリアしたものの、足引っ張ってるの(戦犯)どうみても笛ちゃんじゃね?ってYOU!つーか、笛厨下手すぎ・・・?って絶句するレベルにPSが落ちまくってる...

新生の相棒、新たな可能性

黒づくめの知らない人に声をかけられた。地元のおっ母には「知らない人とキャッチに声をかけられても相手にするな」ときつく言われていたので早足で過ぎ去ろうとしたけど(それ逆効果だからな?)とても無視できない内容に思わず足を止めてしまった。そう、そうなんだよ・・・なあ聞いてくれよファッキン糞黒づくめ!笛ちゃんはもっとたくさんの可愛い子ちゃんと出会いたい!一緒に居たいのに・・・ボールはもう片手の指で数えられ...

みんなのトラウマ!コガネジム~種族値の格差~

ポケモンにおいてまず無視できないコトの一つに、種族値というモノがある。各ポケモンに割り振られたステータスの上昇率を示すパラメータ性格や個体値によって若干の変動があるものの、能力の上がり方は種類で概ね統一されている。基本的には進化を重ねるほどに種族値は強化され、ベースとなるパラメータは高くなる傾向にある。つまり、進化前のポケモンではレベルを幾ら上げても能力値の上昇を体感しにくい。進化前ポケモンを育て...

出会いの海~目と目が遭うー瞬間ー好ーきだとー気づいーたー♪(ぼえ~)~

それは運命という名の必然だった。網にかかってしまい寸での所だった彼女と、笛ちゃんは出会った。(おうおう、なんかポエムが始まったぞ(´・ω・`))本来は宝石のように綺麗だったであろう赤い瞳には、光が無かった。漠然とした不安しか感じられない、死をも覚悟した瞳・・・そんな涙に濡れた、悲しい瞳に心を奪われたのか・・・?気がつけば、そんな一体のメノクラゲの元に駆け寄ってしまっていた。その衝動的な行動は、同情から来...